Every day is a new day

公立出願



結局同じ公立高校を受験することになったイチコとニコ。

隣の市の高校なので、同じ中学からはそれほど志願者がいないかな~と思っていたところ、8人もいたそうで。
でもみんな割とよく知っている人たちばかりで安心したようです。

そして、受験番号も連番・・・
てことは面接も前後・・・?

嫌じゃなかったのかな。
なんで離れて出さなかったんだろう?

まあ本人たちが嫌でなければいいですけど・・・
逆に面接官の印象に残って良かったりして??
なんてあわーい期待のようなものも感じつつ。

さて、出願が終われば倍率が発表されます。
イチコとニコはやたらと倍率を気にしていますが、ここの県は倍率が発表されてから1回だけ志願変更が認められているため、最終的な倍率がでるまではまだ少し時間がかかります。
なので、今の時点で倍率倍率と気にしたところで、どうにもならないのです。
願書を出した時、まだまだ後ろに並んでいたのに自分がすでに○○番だった(>_<)と半泣きでした。

すでに一倍は超えているようですので、定員割れなんて嬉しいことはなさそう。
それどころか例年より倍率高そうだな~。

倍率気にする時間に入試で1点でも多くとれるようにしたらいいのに、と二人に対しては思いつつ、まあ気になるのもわからなくもありません。

最近イチコが少しスランプ気味で、全然できないといいます。
何ができないのか聞くと全部ができないと言います。

それもあってかまた少しイライラしているように見えます。

泣いても笑ってもあと2週間しかない~~。
実は私自身も結構あせってるし不安もあるし怖いです。

でも二人には

「とにかく今はできる限りのことをやるしかないよ~大丈夫!」

としか言えません・・・
こんな時自分の無力さを感じます。

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